クリスマスイベントで登場したニコルさんのおかげで順調に勝ち進んで現行トップリーグである「プラチナリーグ5」まで進む事ができました。ついでにかなり頑張ってなんとかトップ100入り。無課金勢としては十分過ぎる成果をあげる事ができたと思います。以下、トップ争いを体験して感じた事など、チラウラ的ではありますが書いておきます。

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トップ争いは課金勢の巣窟



頂上付近は正直課金しておられる方々でいっぱいだと思います。相性的に悪くないと思ってもパワー差で負ける事もあったりします。

しかし課金している人たちのおかげでデスチャの運営が成り立っているわけですから特別不満はありません。向こうが勝って当然。

むしろ課金せずにここまで来た自分の方が場違いであると言えますからね。

周りは完凸の割合が非常に多い。この場違い感。
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シュリンクス含有率が減る



意外にもトップリーグに来るとシュリンクスがパーティに入っている相手というのは逆に減ってきました。

まあこれはランキングを見ればすぐわかる事なのですが、5組表示されるライバルリストを見ても半分もいるかなあという感じですね。

最近登場した強キャラの影響で強い構成が変わってきている事もあるとは思いますが、おかげでこちらの攻撃が通りやすい戦いは多くなりました。

ニコル入りのパーティはスライドの大砲をいかに通すかという戦いになるのですんなり通る戦いが増えたのは嬉しいです。

それ以上にパワー差が大きい戦いが増えて大変ですけどね。


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回復無しパーティが多い



シュリンクスが居ない場合という前提になりますが、回復キャラが入っていない相手も増えました。

たまにマアト、アストレア、ネプチューンが入ったパーティが居るぐらいですね。

リタの事を気にしなくていいというのも大きいかもしれませんが、それ以上に力押しと妨害で圧倒するスタイルが流行っているという印象です。


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トップ争いは結局場数勝負



トップ100のランク入りを目指すと特にですが、相手はどこまで行ってもCPUです。

少々相手のほうが強くても手動であればこちらが立ち回りで上回る事ができるので、ある水準を超えると勝率が高いのは当たり前になっていきます。

そのためトップ100争いは実質点取り合戦になっていて、より多く戦って点数を増やした人が上位に行けるようになっています。

なので入場券をクリスタルで買わないと絶対上位には行けないようになっているようです。


張り付いて戦いまくらないとランカーにはなれない。勝率もこれじゃ低いぐらい。
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まとめ



というわけでテンプレ構成は減ってくるのかなという印象のトップリーグですが、ランキングに入るのは別な意味で頑張らないといけなくなるデビルランブル。

100位以内に入り続けるというのは大変なので毎週入ろうと思ったらかなりの覚悟が要るようです。

私はとりあえず1度は入れたという事で良しとして、毎週狙うのはやめておこうと思います。

報酬は惜しいですが疲れますからねw


以上、ランキング争い体験談でした。


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